ディレクターを使用してビデオをマージ

まず、360flyディレクターを起動させると、カメラ、ライブラリ 、設定画面の左上にあるマージのタブがあります。



マージのボタンをクリックすると、画面下方にドロップ領域が表示され、ここにビデオをドラッグ&ドロップします。初期設定では、ビデオはマージ領域に追加する順番に並んでいます。すべてのビデオが追加されたら、5個までビデオを選択し、希望の再アレンジを行ってください。



ご注意:同じ方向で撮影されたクリップのみドラッグ&ドロップできます。 上下逆さまに撮影されたビデオと正しい方向で撮影されたビデオを一緒にすることはできません。

ビデオと言われるものの上に移動すると、あなたのライブラリの中のの互換性のない全てのビデオが色あせますので、理由がお分かりになります。

      


あなたのビデオを自分の好みにアレンジしたら、ビデオのプレビューまたは、マージ クリップボタンをクリックして処理を開始することができます。


      

マージクリップボタンをクリックすると、保存画面が表示されますので、マージされたファイルに名前をつけてください。



大きなファイルをマージする場合は、時間がかかりますので、その間しばらくお待ちください。マージが完了すると、ライブラリに新しいファイルが現れます。

同じオリエンテーションのビデオのみをマージすることができます。 Directorのビデオをマージする際の最近の問題を認識しています。現在マージに関する問題が発生している場合は、下記のDirectorアプリケーションの古いバージョンを使用してみてください。

 

PCダウンロード

https://www.dropbox.com/s/rgojbzwclfdnylb/360fly-director-setup-162.exe?dl=0

 

Macダウンロード

https://www.dropbox.com/s/dvs8qq7ngbpgwyb/360fly-director-162%20%283%29.dmg?dl=0

 

 


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